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Aチャンネル

Aチャンネル #01 『好き』 感想

 Aチャンネル1話 シーン1


だから侮れないんだよ、日常系アニメは。もう大好きです。
これからは全力でトオルをサポートすることを誓います。



今期期待の新アニメ 『Aチャンネル』 原作は芳文社発行の4コマ漫画で
現在も漫画タイムきららにて連載中。私も持っていますがアニメ化に伴いまだ未読。

とにかくアニメ放映開始前の印象としては可愛いキャラが騒いだり和んだりの
有りがちな作品なのかなと思っていたのですけどね。

いやまぁ、有りがちって言えばそうなんですけど、でも今回この一話を観終わった
感想としては、決してそれだけではないというか。
制作側の 「それだけでは終らせないぞ!」 っていう意気込みが凄く感じられたんですよね。
それは節々で魅せてくる、キャラとの心情を対比させた描写だったり、色々な演出だったり。

例えるなら、けいおん!の2期でいうところの梓ポジションにトオルがいる感じ。
もちろん、立場的には似たようで全然違うわけなんですけど
そういう雰囲気というか、彼女が抱えている葛藤といった部分が強く感じられるんですよね。

だからか、もう私的にはトオルの可愛らしさにキュンと来てしまう上に、微笑んでしまって
もう完璧に彼女の虜になってしまったわけですよ。もうこの愛しさは誰にも止められないです(笑)


 Aチャンネル1話 シーン2


彼女は 『るん』 という一つ年が上の幼馴染かご近所さんの女の子に相当な好意を
寄せているわけなんですけど、それがまた過剰にも思える執着振りなんですよね。

この辺の理由というのは、彼女たちの過去や出会いといった部分が分かればもっと
深みが増す気がしますが、今は “愛ゆえの行動” ととっておきます(笑)
まぁそんなに深い設定がわるのかも分かりませんしね。

それにそんなことが分からなくたって、彼女が鉄バットを持って振り回し男をるんに
寄せ付けまいとしているのは、それだけ彼女がるんを大切に思っているからこそ起こす
行動だというのは、もう明らかなわけです。

けれど、そこで思うのは何故に鉄バット? ということなんですが
これはきっと自分の存在を誇示して、脅威を相手に与えるためなのだと思います。

それ以上でも、それ以下でもないと。

だって普通なら箒だって構わないわけなんですけど、そこであえての鉄バットですよ。
これはどう考えたって、自分が異常であるということを相手に見せ付けるためのエモノです。


 Aチャンネル1話 シーン3


彼女はきっと一話で受けた印象の性格からして、本気で人を殴るなんて多分出来ないの
ではないかと思います。純真であり過ぎるがためにその想いが行き過ぎてしまうことも
多々ありそうですけど、それでも根は優しいのではないのかなと。

だって、そんな優しさを持ってない子が家の門を向き直って静かに閉めたり
手でちゃんと靴を脱がしてから、向きも位置も揃えるなんて出来やしないですもん。

故に、箒であったって素手であったって彼女は暴力を振るえない。
オッパイはぺローンってしますけどね。それぐらいしか出来ない。

だったらどうやって、るんの護衛を勤めるのかといえば、姿形で恐怖を相手に植え付けるしか
方法はないわけで、だからこそ彼女は鉄バットを手に持って走り回り
『自分は危険人物である』 ということを周囲にアピールしているわけなんですよね。

それだけでも、彼女を知らない学生からしたらもう怖くて仕方がないでしょう。

そしてその鉄バットという長く痛々しい印象を与えるエモノは嫌でも目に付くわけで
非常に小柄であるトオルが持ったとしても凄く目立つのですよ。
つまりは、自分の存在そのものを誇示するのにも打って付けの武器なわけで
こう考えていくと、彼女が鉄バットを選択した理由がよく分かるかなと思います。

まぁだから、悪く言えば背伸びしてるんですよね。
るんに対する独占欲が強いがために、背伸びして強がって、時には足も踏んづける

見た目は子共だけど、中身は大人なつもり。そんな感じなんです、トオルは。


 Aチャンネル1話 シーン4


だから、背丈にも釣り合わないセーターを着て、ここでも少しでもるんに肩を並べようと
必死にアピールしている。子供じゃないよと。私だって2年生と同じだよと。

また、るんと同じ選択授業を取りたいと言ったのだって同じこと。
一緒に授業を受けたいという純粋な想いと、私だってみんなと同じことが出来るという
まるで爪先立ちにも思えるような無謀な背伸び。
そういった彼女の挙動を見ているとどうしてもキュンとしてしまいますよね(笑)

可愛いなぁと感じるんだけど、その後になって可哀想だなぁという感情が
駆け上がってくるというか


だからか、ナギやユー子たちの抱きつきたくなる気持ちも凄く分かりますよ。
まぁ、もちろん別の意味でも抱きつきたくはなりますけどね(苦笑)


Aチャンネル1話 シーン5Aチャンネル1話 シーン6


けど、やっぱりこういうメンバーで日常生活を送っていればその背伸びが通じない場面と
いうのも否応にやってくるんですよね。

常にるんと自分が対等にありたいと、自分一番であって欲しいという願いとは裏腹に
「そうはいかないんだ。」 とばかりに現実がトオルのその気持ちを押さえ込む。
それが彼女にとっては何よりも辛いし、もどかしいわけで
最悪、自分が一年遅く生まれたことにすら嫌悪感を抱いているかも知れない。

そう考えると、確かにどうしようもないこととはいえ可哀想ですよね。

こうやって溝が出来ていってしまうのかも知れないというトオルの抱えているであろう
不安だってよく分かりますよ。仲の良い友人と距離が出来ると何よりも不安ですからね。
このままどんどん遠くに行ってしまうのかなって思ってしまったり・・・。

特にそれが同級生ではなくて先輩である、るん目当てにこの高校へと入学した
トオルにとってなら尚のことそうでしょう。
大袈裟かも知れませんがまさに彼女にとっては死活問題でもあるのだと思いますよ。


 Aチャンネル シーン7


でもだからこそ、るんが 「大丈夫、変わってないよ。私たち。」 とトオルに向かって
告げたことは、何よりも彼女にとって安心できる言葉だったのではないかなぁと思いました。

“遠くには行かないよ” というるんの優しさが込められた言葉。
何より今、トオルが一番欲しているであろう台詞をすぐに言ってしまえるのが
るんの凄さであり、彼女たちが相思相愛なんだなぁと思わせられたところでもありましたね。

また、ナギとユー子もそんなトオルを温かく受け止めて、頑張って打ち解けようとしている。
そういった彼女の気持ちを包み込むようにね。
もう最期のこの辺りのシーンからは温かさと優しさで満ち溢れていましたよ。。

ああ、もうみんな良い子過ぎておじさん泣けてきちゃいます・・・。
っていうか何で初回からこんな展開になっているんだい? わけがわからないよ。


それに、最後には虹が彼女たちの周りを囲んでいたのは印象的でしたね。
それはまるでトオルの曇っていた雨模様の心が青く晴れたということを暗示していたみたいで
凄く綺麗でいて、清々しく描かれていました。
翌日?にトオルがるんの手を引いて走る姿も凄く良かったですしね。吹っ切れたって感じで。

うーん、何だか最初から最後まで素晴らし過ぎる回だったなぁと思いましたよ。
こりゃあ惚れるよなと。もうとにかく良かったです。褒める以外の言葉が思いつかない。


 Aチャンネル1話 シーン8


そして、青空を羽ばたく4羽の鳥。こんなところでも最後尾の1羽だけがやけに必死に羽ばたいて
先頭を飛ぶ1羽に追いつこうとしているのが凄く微笑ましくてね(笑)

トオルと重ね合わせるとまた一層、可愛く思えて 「頑張れよ」 と応援したくなってしまいます。
もちろんそれは彼女に対してもかけてあげたい言葉には違いなく。

るん・トオル・ナギ・ユー子の4人で、温かくも愛くるしい日常を過ごしてくれればいいなと
そう、強く思いますよ。そして次回からはまさにそんな感じの話が繰り広げられそうで本当に楽しみ。

個人的にはここまでの春アニメの中では飛び抜けて一番心を揺さぶられましたし
この勢いのまま突っ切って欲しいものですね。
これからの話とストーリーにも、めちゃくちゃ期待しております。


もう、本当に最高の一話でしたっ!!!




次回  「雨の日はお風呂



BDは買います。それと初回からこんなに長くなってしまって申し訳ないです。
飽きずにただの妄想文を最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。



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