アニメの感想やその他諸々について色々と書き綴るブログ。

  »  2012年06月

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アニメ 考察・その他

「さんかれあ」から溢れ出る嬉しさとか、悲しさとか、心強さとか

11話を観ました。そしたら凄いテンションが下がったというか、いや、もちろん面白いのですけど、それ以上に余りにも残酷な礼弥の“今まで”と“これから”の人生を見せつけられた気がして、なんだか悲しくなってしまったと言いますか、ああそうかーと脱力感に苛まれてしまったと言いますか...

というわけで、「さんかれあ」って凄い悲しくて切ない物語だよね、とかそんな感じの話です。まぁ悲観的です。けれど、最終的には温かく、希望に満ちて終えて欲しいなぁとか。そんな希望的観測も少し。


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咲 -Saki- 阿知賀編 episode of side-A

咲 -Saki- 阿知賀編 episode of side-A 7話 『信念』 感想

 咲7話 シーン1

想いは一途に、今尚、此処に。
信じ抜いて、信じ抜かれて、“諦める”ことを駆逐する。



咲 -Saki- 阿知賀編 episode of side-A

咲 -Saki- 阿知賀編 episode of side-A 6話 『奪回』 感想

 咲6話 シーン1

己を貫くことの“意志”と“意志”の攻防戦。
貴方のために。みんなのために。ただひたすらに勝利を求めて。



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